MOS2010対策コース
Microsoft Office Specialist2010(MOS2010)は、Windows7の普及とともに採用する企業も増えてきており、競争の激しい求人市場において、就職や転職に有益な資格として評価されています。
Word、Excel、PowerPointなどの、アプリケーションが使えると言っても、どれだけ使いこなせるかというとらえ方は人それぞれです。
日ごろ使っている利用スキルを言葉でなく資格として証明でき、取得後は、仕事・就職・転職・プライベートなど幅広くご活用できます。
合格者には世界共通の「合格認定証」がおくられます。
企業・大学等でも有利です
Microsoft Office Specialistは、PCスキルの証明としての認知度向上とともに受験者は年々急増しており、 最近では、企業での研修・教育の一環としての活用に加え、学生の就職活動においても実務に即したIT資格として評価されています。
MOS2010検定 試験概要
マイクロソフトのOffice製品はそのバージョンごとに新しい機能が追加されたり、改良されたりしています。
Microsoft Office Specialistではバージョンが違う場合、同じ『Word』などのソフトであっても、それぞれ別の科目と考えています。 (資格のバージョンアップや更新制度はありません)
試験科目は個々に独立していますので、最初からエキスパートレベルの受験も可能です。
1科目ごとに認定をします。
Microsoft Officeのアプリケーションソフトを使って、どれだけ要求された作業を確実に行えるかを判定します。
試験の形式はすべて実技試験。試験会場に用意されたWindowsマシンを使って、与えられた課題にひとつひとつ取り組んでいきます。筆記試験は一切ありません。
※コース実施は教室によって異なりますので、ご確認下さい







