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パソコン資格取得

MOS試験対策(2010・2013・2016)

MOS試験対策 Microsoft Office Specialist(MOS)は、Microsoft Office systemやWindowsのオペレーティングシステム(OS)についての利用スキルを認定する資格試験です。
WordやExcelなどの、「Microsoft Office systemの各アプリケーションが使える」、「Windowsを使っている」と言っても、どれだけ使いこなせるかというとらえ方は人それぞれです。
MOS2007(Office2007・Windows Vista)、MOS2010(Office2010・Windows7)、MOS2013(Office2013・Wiondows8)の各バージョンに対しての知識と、 日ごろ使っているスキルを言葉でなく資格として証明します。
合格者には世界共通の「合格認定証」が発行されます。

企業・大学等でも有利です

Word、Excel、PowerPointなどのアプリケーションが使えると言っても、どれだけ使いこなせるかというとらえ方は人それぞれですが、 Microsoft Office Specialistは実務に即したPCスキルの証明ができるIT資格として受験者は年々急増しており、Windowsの普及とともに採用する企業も増えてきています。 最近では、企業での研修・教育の一環としての活用に加え、学生の就職活動など競争の激しい求人市場において、就職や転職に有益な資格として評価されています。

MOS検定 試験概要

マイクロソフトのOffice製品はそのバージョンごとに新しい機能が追加されたり、改良されたりしています。 Microsoft Office Specialistではバージョンが違う場合、同じ『Word』などのソフトであっても、 それぞれ別の科目されており、それぞれ1科目ごとの認定資格となっています。 (資格のバージョンアップや更新制度はありません)
試験科目は個々に独立していますので、最初からエキスパートレベルの受験も可能です。 Microsoft Officeのアプリケーションソフトを使って、要求された作業をどれだけ確実に行えるかを判定します。 試験の形式はすべて実技試験で、筆記試験は一切ありません。試験会場に用意されたWindowsマシンを使って、与えられた課題にひとつひとつ取り組んでいきます。

■試験会場(MOS認定校)
  橋本教室・松山城南教室
※実施は教室によって異なりますので、ご確認下さい


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